福旅シリーズ ゲン担ぎ編

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添乗員の田子です。
田子と行く福旅シリーズ ゲン担ぎに行って来ました。

まずは、多度大社へ。

 

境内は、参拝順路がわかりやすく整備されています。

 

下の写真の白い布で覆われている所が馬が駆け上る場所となります。
上げ馬神事は、古式の祭礼形態を現在に伝える貴重な伝統として、1978年に三重県無形民俗文化財に指定されています。

神聖な役割: かつては「御厨(みくりや)」と呼ばれる氏子組織が神様に奉納する儀式であり、坂を上がった回数でその年の農作物の収穫を占う重要な役割を担ってきました。

 

20代目の銀山が、出迎えてくれますよ!!

人参🥕をあげる事ができます。
エサ代として100円お賽銭箱へ。
人参はエサ場に入れると食べてくれます😊噛まれる心配はありません。
銀山くんのチャームもあります❣️

 

 

[多度観音堂]
多度大社の東境内にある観音様 、多度観音(法雲寺・多度観音堂)は、多度大社のすぐ隣、東境内に隣接して位置しています。多度大社参拝の際に歩いてすぐの距離にあり、763年創建の歴史ある真言宗の寺院として、多度大社の神宮寺(神社に付属して建てられた寺)としての側面も持ちます。 御朱印は、多度大社にて拝受できます。

 

[多度稲荷神社]
歴史: 江戸時代(1864年)に、京都の伏見稲荷大社から勧請されたのが始まりです。
見どころ: 手水舎にある可愛いキツネの像が参拝客に人気です。
ご利益: 商売繁盛や五穀豊穣のほか、最近では「婚活守り」があることでも知られています。
多度大社へ参拝される際は、あわせて立ち寄ってみるのがおすすめです。

 

次に頭之宮四方神社へ。
粉雪の中での参拝となりました。
粉雪、わかるかしら💦

境内に流れる唐子川。

 

こちらも案内がわかりやすくなってます。

 

「頭の石(お頭さん)」は、境内の「知恵の水」付近にある、人の顔のように見える不思議な石です。この石を撫でることで、頭の病気平癒、合格祈願、頭脳明晰などの御神助(頭のパワー)を授かれるとされ、頭の守護神として信仰されています。

 

翌朝ホテルより、徒歩にて自由参拝となります。
二見興玉神社(夫婦岩)

 

ホテルより現地バスに乗車🚌
伊勢神宮(外宮→内宮)

往路バスと合流して乗車🚌
6箇所目、内宮の月讀宮へ立ち寄ります。
2026年の「丙午(ひのえうま)」は、まさに「転換期」や「挑戦」にふさわしい年とされています。
ライバルに競り勝ちたい時、自分の弱さに打ち勝つ為にふさわしい月讀宮を選ばせて頂きました。

近日日程は、2/27(金)発となります。添乗員田子が添乗いたします。

是非、ご参加下さるよう宜しくお願いいたします🚌

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添乗員田子
嵐大好き添乗員

ご検討くださいませ❣️
お会いできるのを楽しみにしております🌈

 

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