田子と行く福旅シリーズ🚌☆3つの[宿泊]ツアー☆
更新日:2026.03.09

この記事の筆者紹介
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嵐の大野くんが、大好きです!!
以前、♡大野神社・二宮神社・櫻井神社・松本神社と尼崎七福神巡り♡を企画して、お客様と楽しく巡らせて頂きました!!
ARASHI 26Anniversary
嵐の曲や話題など、耳にする時は、セットで私の事も思い出し、笑顔になって頂けると嬉しいです🎵🎵🎵
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各宿泊の内容を、改めてご紹介させて頂きます🌈
田子と行く福旅シリーズ🚌
☆第二弾[伊勢編]☆
新宿7:00発
1日目:外宮→瀧原宮
2日目:伊雑宮→内宮→椿大神社
椿大神社:三重県、鈴鹿山脈の入道ヶ岳の麓に鎮座してます。

瀧原宮: 境内に流れる清流「頓登川(とんどかわ)」の
石段にあるハート形の石💙❤️💚💜💛

1.瀧原宮(たきはらのみや)
内宮の雛形とも言われ、深い森と美しい川(御手洗場)に囲まれた静寂な聖域です。
特に強力なパワースポットとして知られ、磁場が安定した「ゼロ磁場」環境により、訪れる人の心身のエネルギーバランスを整える効果が期待されています。
ご利益: 強力な浄化と開運
*参道に1本だけの奇跡: 周囲には真っ直ぐ伸びた杉が何本もありますが、この1本だけが見事にねじれています。その姿は、強力なゼロ磁場を視覚化したものとも言われ、実際に手をかざすとピリピリします!!
また今年から不思議な事に、同時に温かさも感じられます‼️
2.伊雑宮(いざわのみや)
伊勢神宮内宮の別宮であり、「天照大御神の御魂」を祀っています。志摩国一の宮ともされ、地元では「いぞうぐう」の名で親しまれています。 唯一、神宮の神田(御田植祭)を持つ内宮の別宮となります。
ご利益: 五穀豊穣、大漁満足、家内安全。
3.椿大神社(つばきおおかみやしろ)
『神様に呼ばれてみませんか』
『猿田彦神社』は、青森県から宮崎県まで69社あります。そして猿田彦大神をまつる神社は、全国に二千社余り。その総社となるのが椿大神社!!伊勢一の宮として鎮座しております。
天孫降臨の際に道案内をした猿田彦大神は、『道開きの神様』として大切に祀られています。
特徴: 境内には「かなえ滝」や、椿婚と呼ばれる結婚式が執り行われる「椿岸神社」があり、強力なパワースポットとして知られています。
ご利益: 「みちびき」の神(開運、道開き)、商売繁盛、縁結び、芸事上達。
昼食場所
1日目:刈谷パーキング
2日目:おはらい町、おかげ横丁
田子と行く福旅シリーズ🚌
☆第四弾[相馬編]☆
新宿7:30発
1日目:相馬太田神社→相馬中村神社
→子眉嶺神社
2日目:相馬小高神社→国宝白水阿弥陀堂

南相馬鹿島サービスエリアのフォトスポット‼️
*相馬三妙見社(相馬中村・太田・小高神社)
これら3社は、平将門の後裔とされる相馬氏の氏神「妙見菩薩(現在は天之御中主神)」を祀る神社です。国の重要無形民俗文化財である「相馬野馬追」1,000以上年続く神事が行われる中心的な場所です。
1.相馬中村神社 (相馬市)
旧相馬中村藩の城下町に位置し、相馬氏の氏神として代々崇敬されてきました。そして相馬野馬追の総大将を擁する「宇多郷」の本陣であり、出陣式が行われます。
ご利益: 武運長久、必勝祈願、国家安泰。
※相馬神社もご参拝できます。
2.相馬太田神社 (南相馬市原町区)
陸奥相馬氏の第六代当主・相馬重胤が鎮守として妙見を勧請した、三妙見の「中宮」とされる神社です。
牛馬家畜の守護神としての信仰が特に篤く、境内の静かな佇まいが特徴です。
ご利益: 牛馬安全、家内安全、諸願成就。
3.相馬小高神社 (南相馬市小高区)
相馬氏が中村に移る前の居城(小高城跡)に鎮座しています。
野馬追の最終日、荒ぶる野馬を素手で捕らえて神前に奉納する「野馬懸(のまかけ)」が行われる場所です。
ご利益: 厄除け、身体健全、必勝。
※貴船神社もご参拝できます。
4.子眉嶺神社 (こびみねじんじゃ / 新地町)
平安時代の『延喜式』にも記された由緒ある古社で、日本有数の「馬の守護神」として知られています。
祭神の使いが「馬」であり、2026年の午年(うまどし)には特に注目を集めるパワースポットです。
ご利益: 馬九行久(うまくいく)にあやかった諸事円満、交通安全(特に乗用車・バイク)、商売繁盛。
5.国宝 白水阿弥陀堂 (しらみずあみだどう / いわき市)
福島県唯一の国宝建造物で、平安時代末期に藤原清衡の娘・徳姫によって建立されました。
白水阿弥陀堂の白水の由来は、平泉の『泉』の漢字を上下に分けたものと言われています。
※本堂において、職員によるご案内があります。
ご利益: 極楽往生、心願成就、病気平癒
※昼食場所
1日目:南相馬鹿島サービスエリア
2日目:道の駅いわき・ら・ら・ミュウ
田子と行く福旅シリーズ🚌
☆第五弾[ゲン担ぎ編]☆
新宿7:00発
1日目:多度大社→桑名宗社
2日目:二見興玉神社→外宮→内宮
→月讀宮

\6箇所を巡る贅沢な伊勢の旅/
ご利益を賜る(運気を呼び込む)為の『ゲン担ぎの旅』を企画させて頂きました‼️
1.多度大社 (桑名市)
「北伊勢の大神」
「お伊勢参らばお多度もかけよ、お多度かけねば片参り」と詠われてきた古社。
主祭神は天照大御神の第3皇子、天津彦根命。
ご利益: 家内安全、商売繁盛、厄除け、人生の飛躍(「人生を跳躍させる」力が強い)。
2.桑名宗社(春日神社)(桑名市)
頭之宮四方神社までの全走行距離及び諸事情により、当初から候補に上がっていた[桑名宗社]に変更させて頂きました。
『桑名宗社を選ばせて頂いた理由のひとつとして』
伊勢の玄関口: 東海道を東から来た旅人が船で桑名に着いた際、最初にくぐるのがこの鳥居であり、ここから先が「神域である伊勢国」への入り口とされてきました。
遷宮との深い繋がり: この鳥居には約60年にわたる歴史が刻まれています。
*外宮の柱: 外宮正殿 → 宇治橋外側鳥居 → [桑名宗社]七里の渡し
最初の20年:伊勢神宮の外宮正殿の棟持柱(むなもちばしら)として使用します。
次の20年:内宮の宇治橋外側の鳥居として参拝者を迎えます。
最後の20年:桑名の伊勢国一の鳥居として再利用されます。
桑名宗社到着後、「七里の渡し一の鳥居」まで、誘導させて頂きます。
伊勢の国の東の玄関口で、神域への第一歩となります!!
当時の旅路に思いを馳せてみるのは、いかがでしょうか!?
(桑名宗社楼門から徒歩7分)
東海道五拾三次
「桑名七里の渡し」
歌川広重 代表作

(内宮の柱: 内宮正殿 → 宇治橋内側鳥居 → 関宿・東の追分)
*桑名宗社(くわなそうしゃ)は、「桑名神社」と「中臣神社」の2つの神社をあわせた総称。
桑名神社:天津彦根命(あまつひこねのみこと)
中臣神社:天児屋根命(あめのこやねのみこと)
ご利益: 厄除け、開運招福、良縁、家内安全。
1.二見興玉神社 (伊勢市)
夫婦岩で有名。猿田彦大神を祀り、伊勢神宮参拝の前にこの海で禊(身を清める)をするのが伝統的。
ご利益: 縁結び、夫婦円満、交通安全、開運(「みちひらき」の神)。
2.月讀宮 (伊勢市)
伊勢神宮(内宮)の別宮。月夜見尊(ツクヨミノミコト)を祀り、古くから農業や月の運行と関わりが深い。
ライバルに競り勝つ強さや、自分自身の弱さと向き合う力を頂きます。
ご利益: 心の平安、家内安全、農業・漁業守護。
昼食場所
1日目:刈谷パーキング
2日目:おはらい町、おかげ横丁
一泊することで出会う「神域の素顔」!!
神様と対話が始まる!?
神域に浸かる旅に、出かけてみませんか!?
今後も『田子と行く福旅シリーズ』をご愛顧くださるようお願いいたします🌈
添乗員 田子
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